スポンサーサイト

--.--.--.--.--:--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012.12.20夕日

2012.12.20.Thu.22:54
冬至一日前の日の入りです。

今日は雲があって、最後までみることができませんでしたけれど、7日より少し左になりました。

PC200023-1.jpg

PC200028-1.jpg

PC200030-1.jpg

PC200032-1.jpg

PC200041-1.jpg

PC200050-1.jpg

PC200053-1.jpg

PC200078-1.jpg
スポンサーサイト
コメント
No title
一番上の写真では富士山中心から左へ、見かけの太陽直径の4倍くらい

左へずれていますが

沈むにしたがって富士山に近づいているように見えます。

春・秋分に赤道上にいる人は太陽が天頂を通って真西に沈み、つまり地平線

に垂直に沈むでしょうが、北緯45度の冬至では太陽は斜めに沈んで・・・

どこかに23.5度が出てくるのかな。わかりませんです^^

それにしても見えない地平線で想像すると冬至にはほとんど富士山の方向に

沈むわけで、茨木女史も若いころ天体に興味があって、星座早見盤をカバンに

入れていたと書いていましたよ。
No title
amさん、こんばんは☆
観測してみて、太陽の沈む角度は地平線に対して思ったより斜めに沈んでいきました。
30度くらいでしょうか?
23、44度(23、4度)はたしか地軸の傾きですね。
太陽が南中する時の高さを求める時に使ったように思います。
冬至の時、太陽が南中する高さが90度ー観測地点の緯度ー23、4度で
北緯35度にすんでいる時は約31、6度になるのでしょうか?

星座早見盤 私も持っていました^^
No title
赤道上にいる時は春・秋分の時、地平線に対して垂直に沈みますが、
ここの緯度は35度位ですから、斜めに沈んでいくと思います。

管理者のみに表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。